『約束のネバーランド』最終回、残された3つの謎。鬼語の意味やペンダント…今後明らかになる?

『約束のネバーランド』最終回、残された3つの謎。鬼語の意味やペンダント…今後明らかになる?
最終回を迎えた『約束のネバーランド』。実は謎のまま、明かされなかったこともあるのです。エマ、ノーマン、レイ、に残された謎に注目してご紹介します。
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6月15日発売に発売された『週刊少年ジャンプ』で約4年に及ぶ連載が終了した『約束のネバーランド』

最終話に至るクライマックスパートでは様々な謎や伏線が回収されましたが、実は語のなかで明らかになっていないこともあるのです。

本記事ではそのなかでも特に気になる!というエマ、ノーマン、レイ、3人の主人公に残された謎を、ネット上の予想とともに紹介します。

【1】エマが持つペンダントの謎

最終話、エマがペンダントを落としたことで、レイやノーマンと偶然出会うことができるというキーアイテム。

このペンダントですが、ムジカという鬼の少女からエマが譲り受けたものなのです。ムジカはエマたちの言葉を話すことでき、人間を食べることのない希少な鬼の少女。食糧児を解放したいというエマの願いを叶えるために、「七つの壁を探しなさい」という言葉とともにペンダントを渡したムジカ。

このペンダントですが、ムジカ曰く「お守り」であるのだそう。
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Comment

2020-10-03

レイの誕生日が隠蔽されてるのはグランマとかによってイザベラにレイがイザベラの息子であることを分らせないためだったと思いますよ

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