信じる?『鬼滅の刃』竈門炭彦には“無惨の血”が流れてる説 名前や行動にあるヒントとは

信じる?『鬼滅の刃』竈門炭彦には“無惨の血”が流れてる説 名前や行動にあるヒントとは
5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』24号にて、完結を迎えた『鬼滅の刃』。最終話では炭治郎の子孫・竈門炭彦なども登場しましたが、じつはネット上で“炭彦には無惨の血が流れているのでは?”という考察が広がっているようです。
鬼舞辻󠄀無惨といえば『鬼滅の刃』随一の宿敵。物語終盤では“自身の思い”を血とともに炭治郎へ託すものの、結局その意志が受け継がれることはありませんでした。

しかし最終話に炭彦が登場すると、ネット上では“炭彦には無惨の血が流れてる”という考察が浮上。その理由とは一体……!?

炭彦の名前にヒントが?

まず注目すべきは“炭彦”という名前。最終話「幾星霜を煌めく命」では、竈門カナタ我妻善照など“鬼殺隊メンバーを思わせる名前”が次々登場します。

一見炭彦という名前は“炭治郎”からきているように思えますが、同時に“ある人物”の名前が頭をよぎりませんか?
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