『100日後に死ぬワニ』で残された“謎”…映画で明かされる可能性はある?

『100日後に死ぬワニ』で残された“謎”…映画で明かされる可能性はある?
Twitterで大反響を巻き起こした漫画『100日後に死ぬワニ』。深い余韻を残す終幕が描かれたものの、どうやら読者に“謎”も残したようです。ネット上ではどのような考察が繰り広げられているのでしょうか。
漫画家・イラストレーターのきくちゆうきさんがTwitterに投稿していた『100日後に死ぬワニ』。

タイトル通り切ない余韻を残すラストを迎えましたが、解消されなかった“謎”をめぐる考察にもいまだ注目が集まっているようです。

100日目の“謎”とは?

『100日後に死ぬワニ』第1話が投稿されたのは昨年12月。「ワニ」の何気ない日常が描かれると同時に、コマの外には「死まであと99日」という文言が。

投稿されるごとに死へのカウントダウンは続き、3月20日投稿の100日目をもって最終回を迎えています。
物語のラストはワニの事故死を暗示する形で幕を閉じましたが、一方で読者はメインキャラクターの「ねずみ」にも注目したよう。
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