ドラマ『チェリまほ』第4話、黒沢のピュアな思いが泣ける…公式のメッセージにも感動

 ドラマ『チェリまほ』第4話、黒沢のピュアな思いが泣ける…公式のメッセージにも感動
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第4話を振り返り!急接近した安達と黒沢、そして沢山の共感を呼んだ同僚の藤崎さんなど、今回のポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、純度100%な二人の距離感はSNS上の話題をさらい、放送直後は“チェリまほ”が今回もトレンド入り!

第4話は、黒沢との急接近に戸惑う安達、そして同僚女性の藤崎さんが人知れず抱えていた思いなどが丁寧に描かれた回でした。

ピンチに登場!スタイリッシュヒーロー黒沢

安達(赤楚衛二)の「お前のキスは嫌じゃなかった」の言葉に、たまらず抱き寄せて唇を寄せた黒沢(町田啓太)。安達への電話で遮られるも、通話終了とともに「終わった?」と再度ムードを仕切り直す黒沢の鋼メンタルに、安達はドギマギ!

これには原作者の豊田悠先生も​「もう一回行こうとする黒沢先生メンタルも何もかも強すぎて震えたな…」と思わずツッコミのツイート! 
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