小野友樹「タピオカ以外考えられない!」赤羽根健治、永塚拓馬がサンリオフードを作るなら?『お誕生日会後夜祭』インタビュー【後編】

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小野友樹「タピオカ以外考えられない!」赤羽根健治、永塚拓馬がサンリオフードを作るなら?『お誕生日会後夜祭』インタビュー【後編】
【後編はこちら!】7月6日(土)『小野友樹お誕生日会後夜祭inサンリオピューロランド』が開催されました。【前編】に続き、イベント終了後の小野さん、赤羽さん、永塚さんのインタビューをお届けします♪
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もしもサンリオキャラクターとの「コラボフード」を作るなら

——今回のイベントでは、食べ物の話題も多く出ていましたよね。特に“タピオカ”は、サンリオさんが先日コラボをされていたのもあって、タイムリーだなと思いました。

永塚:そう、そうなんですよ! 知っていたから、イベントで言えば良かったなぁ。

小野:そこに関しては、僕と赤羽根くんは疎いので、もう永塚くんに任せるしかなくなりますね。(笑)

赤羽根:そうだね(笑)

——もしサンリオさんでコラボフードを作れるなら、どのキャラクターでどんなフードを作ってみたいですか?

赤羽根:俺はチョコレートがいいな。「バッドばつ丸のビターチョコ」と、「けろけろけろっぴの抹茶チョコ」を出したい。

永塚:僕は「いなり寿司」! 「ポムポムプリンのキャラいなり寿司」みたいな、可愛らしいのを作りたいです。

小野:僕はタピオカですね、タピオカ以外考えられないです!

赤羽根:(笑) 餅は? 好きでしょ。

小野:それだ! 「羽二重 餅」ですね。シナモンとコラボして、耳のところがお餅になってるみたいな……「シナモンの耳」って名前で、羽二重 餅を作りたいです。

赤羽根さんのダンスは「小野友樹コンテンツ」限定!?

——イベントの最後には小野さんより“35歳は様々なことに挑戦していきたい”と語られました。みなさんが次の誕生日を迎えるまでに挑戦したいことは?

赤羽根:声優を頑張るのが一番なんですけど、自分の周りが自己プロデュースを始めていて、声優以外の一芸を活かし始めている世代。一芸とはいえなくとも何か新しいものを見つけることも課題かなと思っているので、下半期で目途を付けて「これならできそう」という何か新しい取り組みを始められたらいいなと思っています。そういった意味では、ダンスも候補の1つにしたいな……。

小野:お!? でも彼(赤羽根さん)が躍るのは、僕のコンテンツだけですからね。

赤羽根:なんのプロデューサーなんだよ(笑)。いっそ、めっちゃ踊れるようになって「絶対に小野友樹以外のコンテンツに出ません!」って宣言しようかな。

永塚:めっちゃ踊れるのに!?
——永塚さんはいかがですか?

永塚:僕は今年、「料理」を頑張りたいなと思っています!

小野・赤羽根:おお~。

永塚:一人暮らしが最近ようやく落ち着いてきて、家事に余裕ができてきたんです。だから、料理をちゃんと作れるようになりたいなと思っていて。

小野:創作料理とかってこと?

永塚:創作料理もですけど、基礎的なものも頑張りたいです。

——ちなみに、得意料理はありますか?

永塚:オムライスですかね。

小野、赤羽根:おお!

永塚:オムライス好きなんですよ! 茶碗蒸しとかプリンとか、たまご料理が好きなんです。だから、オムライスかな。

小野さん&永塚さんの料理対決も近い?

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