『ダイの大冒険』第47話、ヒュンケルの想いがアツい…!ダイとポップの"アバンの書"にも「泣くんだけど」「先生が存在してる」

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『ダイの大冒険』第47話、ヒュンケルの想いがアツい…!ダイとポップの"アバンの書"にも「泣くんだけど」「先生が存在してる」
アニメ『ダイの大冒険』第47話「いざ決戦の地へ」 。ラーハルトを友と認めるヒュンケル、アバンを想うダイとポップなどに沸いた今回。ほか見どころのポイントやみんなの感想は?
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『ダイの大冒険』第47話は「いざ決戦の地へ」。特訓を終えたダイたち。レオナの待つパプニカに集合し、一同はカール王国を目指します。
現地では、味方を運ぶための大型船を建造するなど準備を進めていることを知るダイたちですが……。

多くの登場人物が集まり、さまざまなキャラクターの関係性などがかいまみえた46話。
ラーハルトを友と認めるヒュンケル、アバンを想うダイとポップ、ハドラー親衛騎団や新キャラクターの登場など、視聴者が盛り上がったポイントをSNSの声とともにふり返ります。

仲間を忘れないヒュンケルたちがイイ…

パプニカに集結したダイたち。カール王国への出発を前に、ロン・ベルクはヒュンケルに、得意な剣ではなくなぜ槍を使うのか?と問いかけます。
それに対し「友の形見だからだ」と答えたヒュンケル。ロンは「いい答えだ」と満足そうに笑うのでした。

この“鎧の魔槍”にまつわるやり取りに「まさか『友の形見』で涙するとは思わなかった」「このヒュンケルとロンベルクのやり取り、熱くて良いよな」「ラーハルトを友と認めているの良い」「『友の形見』って言うヒュンケル、マジでヒュンケル~!」などの声が。
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