涙腺崩壊…!TV版『鬼滅の刃』無限列車編、煉獄と父のシンクロに涙。映像美にも圧倒された【第1話】

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涙腺崩壊…!TV版『鬼滅の刃』無限列車編、煉獄と父のシンクロに涙。映像美にも圧倒された【第1話】
10月10日(日)、TVアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編がいよいよ放送開始。煉獄杏寿郎のオリジナルエピソードが描かれた第1話「炎柱・煉獄杏寿郎」は泣けたと話題に。ほか視聴者の感想や反響は? 
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テレビアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編は、大ヒットした映画・無限列車編を新規カットや予告、音楽を交えて放送。
第1話は‟炎柱”の煉獄杏寿郎が、無限列車や周辺の人々を襲う「切り裂き魔」と呼ばれる鬼について、町で聞き込みをするオリジナルエピソードが描かれました。

早くも高視聴率が話題の本作、映画並みのクオリティや煉獄の父親との関係に反響があったようです。
ほか、皆の感想や注目したポイント、話題を呼んだシーンは?

第1話は完全オリジナル。映画並のクオリティに圧倒…!

無限列車で車掌が得体のしれぬ‟何か”に襲われる、衝撃的なシーンから始まった第1話。

まず圧倒されたのは、蒸気を吹き出し闇を駆ける無限列車、幻想的な街の灯り、夕焼け──大正浪漫のどこか不気味な雰囲気を醸しつつ、陰影まで繊細に描写したその絵のリアルさです。
第1話から映画並のクオリティ。うちのテレビでこんな映像、初めて見たような……」、「むしろ実写かと思う」、「気合いがすごい」と視聴者を魅了しました。

また、絵のクオリティはこの弁当や蕎麦などの食べ物にも活きており、「‟かきあげ”が本物より美味しそうなのですが…」「飯テロ」と唾液腺を刺激するリアルなものになっていました。
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