TV版『鬼滅の刃』無限列車編、新OP&EDが切なかった…。魘夢にもゾクッ「圧倒的強キャラ感」「怖すぎぃ」【第2話】

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TV版『鬼滅の刃』無限列車編、新OP&EDが切なかった…。魘夢にもゾクッ「圧倒的強キャラ感」「怖すぎぃ」【第2話】
10月17日(日)、TVアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編の第2話が放送。ネットには平川大輔さん演じる魘夢を称える声や、初披露されたOP&EDへの感想があふれました。ほか視聴者が注目したシーンは? 
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テレビアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編は、大ヒットした映画・無限列車編を新規カットや予告、音楽を交えて放送。
炎柱の煉獄杏寿郎と炭治郎たちが無限列車で合流した第2話では、敵の鬼・魘夢初お披露目となったOP&EDの感想がネットにあふれました。

特に注目されたポイント、話題を呼んだシーンは?

OP&EDは前作よりシリアスに。煉獄家のシーンに「泣ける」

第2話ではついに皆が待ちわびたオープニング&エンディング映像も初お披露目となり、大いに視聴者を楽しませました。

今回も主題歌はLiSAさんが歌うということで、ファンの期待度も高め。
OPもEDも前作のTVアニメよりシリアスな雰囲気になっており、これからの厳しい戦いを予感させます。
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OPでは主題歌「明け星」にのせて、炭治郎や煉獄の家族、敵である鬼舞辻無惨や魘夢の姿が。
無限列車編のメインといえる猗窩座と煉獄が激しくぶつかりあうところでは、「シビれる」、「早く映画の戦いをテレビでも見たい」と気持ちが高まった人も多いようです。

また、無惨がかの有名な‟パワハラ会議”の女性バージョンで現れたことに驚いたり、「炭治郎が煉獄さんの背中を必死に追いかけてるのに届かないの、切ない…」といった感想も。
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