TV版『鬼滅の刃』無限列車編、石田彰の猗窩座に惚れる…!「ほんと天才」「迫力が凄い」平川大輔にも感謝の声【第6話】

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TV版『鬼滅の刃』無限列車編、石田彰の猗窩座に惚れる…!「ほんと天才」「迫力が凄い」平川大輔にも感謝の声【第6話】
11月21日(日)、TVアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編の第6話が放送。特に、石田彰さん演じる猗窩座に反響が集まりました。ほか注目されたシーンは? 
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テレビアニメ版『鬼滅の刃』無限列車編では、大ヒットした映画・無限列車編を新規カットや予告、音楽を交えて放送。

第6話「猗窩座」では平川大輔さん演じる厭夢の最期や、石田彰さん演じる猗窩座が煉獄にかけた言葉などが「大好きすぎる!?」と鬼滅ファンを賑わせました。

SNSの声をもとに、みんなの感想を振り返ります。

厭夢の最期…平川大輔のツイートに反響

炭治郎&伊之助の連携攻撃により、致命傷を負った厭夢。
善逸はとても動きが速かったこと、伊之助は並外れて勘が鋭かったなどを思い出し、侮っていた相手に自分がやられたことが「悪夢だ…」と、無念にうちひしがれながら消えていきます。

「善逸たちの力が鬼に認められるの、地味に嬉しい」とった声のほか、人を悪夢に堕として絶望させる愉悦を求めているだけに見えた厭夢が、「実はとても昇進意欲が高くて野心的だった」と驚いた人も。

また、厭夢の声を務めた平川大輔さんのツイートも反響を呼びました。
厭夢が無惨に言った「夢見心地で御座います」というセリフを用い、皆に作品を観てもらえたこと、厭夢の声を担当できた喜びなどを表した平川さん。
それを見た人たちからは、「厭夢が平川さんで本当によかったです」、「こちらこそありがとう!なんか泣けてきた…」と感動と感謝の声が寄せられました。

猗窩座の強キャラ感!「石田彰ボイスに惚れる」「煉獄さんのこと好きすぎ」

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