TV版『鬼滅の刃』無限列車編、石田彰の猗窩座に惚れる…!「ほんと天才」「迫力が凄い」平川大輔にも感謝の声【第6話】

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厭夢との戦いで終わりかと思いきや、煉獄と炭治郎たちの前にさらなる強敵が。
鬼舞辻無惨率いる精鋭部隊の中で個人的な命を受けることも多い、上弦の鬼・猗窩座(あかざ)です。

バキバキに鍛えられた肉体に反した穏やかな笑みと石田彰さんのボイスが、「強キャラ感すごい」、「この後のこと知ってると猗窩座許せない!ってなるんだけど、惚れさせてくる石田さんすごいなあ……」「石田彰 さんの台詞が本当に迫力凄まじい」と視聴者を魅了しました。

『新世紀エヴァンゲリオン』の渚カヲル、『銀魂』の桂小太郎など幅広い役をこなしてきた石田彰さん。
「猗窩座に起用した人はほんと天才」、「正気予想外だった」とキャスティングに感心した人もいたようです。
猗窩座は煉獄と戦う際に「杏寿郎」を連呼するだけでなく、その強さを称賛しながら有名な「鬼にならないか」という言葉でスカウト。
猗窩座といえば、人を喰うことより‟強い相手”と闘うことに興味があるストイックな武闘派です。煉獄と手あわせすることができ、生き生きしている猗窩座の様子に注目が。

「猗窩座、めちゃくちゃ煉獄さん褒めるじゃん……‟俺に集中しろ”って、大好きすぎない!?
「お前はまだ全盛期じゃない!とか、そのうちもっと精度もあがる!とか、猗窩座がフィットネストレーナーだったら頑張れそう
「たまに出るヒャッハー!って感じの笑い声も良いよね」
ほか、「急にめちゃくちゃ強い鬼出てきて、あっという間に煉獄さん追い詰めてびびった」
「(猗窩座の)‟破壊殺・羅針”の青い雪の結晶が、煉獄さんの炎と対をなしてて素敵」などの声も。

めまぐるしいカメラワーク、カット数の多さなどは劇場版でも評判でしたが、テレビ版で集中して見たことで何倍にも長く感じた人もいるよう。
猗窩座の術式のアングルなど、新規カットを発見し喜ぶ声も多く見られました。

⇒次ページ:煉獄は炭治郎を守りたかった?「つらい」「優しさだよね」
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