『ダイの大冒険』第62話 豊永利行が命名、ポップの“スケベップ”に爆笑!?「名言爆誕w」「これは流行る」

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結果的にマァムが護衛として同行することになり、ダイ大にはめずらしい「女子パーティ」が誕生!

「フローラ姫、マァム、メルル、レオナってなかなか珍しい」「破邪の洞窟のマァムとメルルのやりとりが好き」「レオナとマァムが腹割り切って付き合ってるの良く分かるし、メルルも臆せず馴染んでるのホッコリする」と、意外な組み合わせを皆さん楽しんでいた様子でした。

「アバンのしるし」が光る…苦悩するポップ。

フローラの言葉に導かれてアバンのしるしを光らせたマァム。その魂の力の色は「慈愛」の光でした。
ミナカトールには「魔法力」だけではなく「邪悪に打ち勝たんとする人間の心の力が必要」で、アバンはそうした強さの根源を見てきたのだと語るフローラ。

その会話を盗み聞きしていたポップは自分も光らせようとしるしを握りしめますが……光らないのです。
「魂の強さの自覚がなくて、ただ光らせる事しか頭にないからなんだよな」「マァムだって光らそうとした訳じゃなくてヒュンケルやクロコダインの事を想ったから光った訳で」と視聴者。
ポップは特訓に打ち込むダイのしるしも無意識のうちに光っているのを目撃してさらに焦り、自分を追い詰めていってしまうのでした。

「アバンのしるしの話、結構しんどいんだよなあ」「正直ここでポップの心に反応して光らないアバンのしるしくん、ちょっと判定が厳しすぎる」「ポップの印が光らないのは、彼の自己肯定感の低さ故なんだろうけど、いくら何でも厳しすぎやしませんか」と、ここまでポップの成長を見てきたわたしたちには、かなり辛い展開です……。
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