『ONE PIECE』1001話 ルフィ、圧巻の風格…!“ギア4”の迫力に鳥肌。ゾロの眼力にもドキッ

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『ONE PIECE』1001話 ルフィ、圧巻の風格…!“ギア4”の迫力に鳥肌。ゾロの眼力にもドキッ
アニメ『ONE PIECE』(ワンピース)第1001話を振り返り! 1000話超えの圧倒的な作画と迫力が反響を呼びました。中でもルフィの成長がうかがえる戦闘シーンは圧巻! ドレークとの共闘やゾロの表情にも注目が集まりました。みんなはどんな感想を抱いたのでしょうか?
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尾田栄一郎先生原作のTVアニメ『ONE PIECE』(ワンピース)。11月28日に放送された第1001話は「危険な誘い!クイーン抹殺計画」。

公式とファンとが一体になって盛り上がった1000話から1週間、前回を超えるレベルの作画の美しさにたくさんの反響がありました。中でも、ルフィの戦闘シーンの迫力に視聴者は度肝を抜かれたよう。
そのほか、みんなの感想や見どころは?

DVD『ONE PIECE 20thシーズン ワノ国編』piece.6 画像

DVD『ONE PIECE 20thシーズン ワノ国編』piece.6 より

作画が映画レベル…!「えぐい」「全てが最高」

第1001話で一番の注目を集めたのがその作画の良さ。
ワノ国編に入ってからたびたび話題にのぼる作画クオリティの高さですが、今回もまたこれまで以上の“神作画”が炸裂しました。
各キャラクターのビジュアルはもちろん、ぶつかり合うルフィ軍とカイドウ軍の構図や動きの滑らかさ、ツヤ感に至るまでまさに映画並み!

視聴者からは、「マジでアニワンの作画やべぇ」「クオリティやばすぎて超テンション上がった」「作画良すぎて映画への期待がより高まる!!!」「鳥肌立った……2週連続すごすぎ」「作画・BGM・展開、全て最高でした」など感嘆の声が続々あがりました。

ルフィのギア4の演出がすごい!「オシャレ」「ド迫力……」

その中でも特に映画レベルの作画が際立ったのがルフィの戦闘シーン。

建物の中をぐるりと大きく駆け回りながらギア“4”「弾む男(バウンドマン)」を発動させ、巨大なナンバーズの元へハイスピードで飛び出していったルフィ。その躍動感と迫力、余裕すら感じる風格は圧巻でした。
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