アニメ『ONE PIECE』ルフィの“自由”発言にグッとくる…!「名言キタ」「さすが未来の海賊王」【第947話】

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アニメ『ONE PIECE』ルフィの“自由”発言にグッとくる…!「名言キタ」「さすが未来の海賊王」【第947話】
アニメ『ONE PIECE』第947話を振り返り! ルフィのあるセリフに注目が集まり、興奮の声が聞かれました。また、赤鞘の一人、河童の河松の登場にも盛り上がりました。みんなの感想や見どころは?
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尾田栄一郎先生原作のTVアニメ『ONE PIECE』(ワンピース)。10月25日に放送された第947話「最凶兵器! ルフィを狙う疫災弾」では、ビッグ・マムクイーンがいなくなり暴れ放題となったルフィが流桜の特訓と称し、向かってくる敵を蹴散らしながら兎丼の制圧を宣言します。

ルフィが放ったある一言が、視聴者の心を掴みました。また、河童の河松の初登場にも興奮の声が!

ルフィのセリフにシビれる!「これは名言」

手錠も外れ、ビッグ・マムとクイーンもいなくなり、暴れ放題だと意気込むルフィは流桜の特訓の続きをしようと準備体操を始めます。それを見たババヌキは「そうだ、コイツが今自由だった」と一言。

するとルフィは「おれはずっと自由だ」と凛々しさの中に笑顔を覗かせて言い放ちます。

このセリフにはグッときたというファンが多く、「かっこよすぎるな……」「名言キタ!」「さすがルフィ、海賊王の風格!」「ルフィらしい言葉だなあ」「原作でも染みたけど、声がつくとさらにかっこいい。鳥肌」など、タイムラインを沸かせました。
過去には「この海で一番自由な奴が海賊王だ!!!」とも発言しているルフィ。これは『ONE PIECE』の名言としてもたびたび取り上げられるセリフの一つです。彼の「自由」に対する考え方には、いつもハッとさせられますね。

河童の河松アニメ初登場に興奮の声

暴れるルフィを止めるべく、ババヌキは囚人たちを脅しにかかります。これまで経験してきた数々の恐怖から戦意を喪失している囚人たちは、味方であるはずのルフィを拘束。

そんななか、ダイフゴーによって疫病弾が撃ち込まれ、囚人たちの間にたちまち疫病が拡がっていきます。
またしてもピンチと思われたとき、高笑いとともにある人物が……!

その人物とは、おでんの家臣である赤鞘九人男の一人、河童の河松。とうに死んだと思われていた人物の登場に兎丼は騒然。

「口上が最高……!」「河松カッコいい、そして頼もしい」「この渋さと見た目のギャップがたまらん!」とネットも盛り上がり、大物の登場に興奮する声が多く聞かれました。
次週はゾロお菊の活躍に盛り上がる予感。お見逃しなく!
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