伏線だった!?『ONE PIECE』サンジの覚醒、擬音とナミの言葉に注目すると…【第1028話】

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伏線だった!?『ONE PIECE』サンジの覚醒、擬音とナミの言葉に注目すると…【第1028話】
週刊少年ジャンプ45号に掲載された『ONE PIECE』第1028話“ブラキオ蛇ウルス”。2年前と変わらずロビンを狙うルッチの登場に騒然! そして、サンジに衝撃展開が……あの描写は伏線だった?
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週刊少年ジャンプ45号に掲載された『ONE PIECE』第1028話“ブラキオ蛇ウルス”​では、ルッチの狙いが明らかに。一方、体の異変を訴えていたサンジの姿が……!

今回も読者を吃驚させる展開の連続。特にサンジの変化にはネットも騒然、意見も割れているようです。そしてあの時のあの描写は、ここに辿り着くための伏線だった……!?

サンジに“外骨格発現”か!読者の反応は?「強すぎ」「複雑…」

第1023話で、体の違和感を訴えていたサンジ。その発言から、彼がルナーリア族である説、ジェルマ特有の“外骨格”発現の予兆説、2つの可能性が浮上していました。

今回の第1028話でも体に異変を感じていたよう。直後、“ブラキオ蛇ウルス”化したクイーンに骨が砕けるほどの絞め技を喰らっても「痛ェんだが…普通に歩けるんだ…!!」と平然と立っていたのです……!

サンジの胴や足がありえない方向に曲がってしまっているあまりにショッキングな描写に「トラウマになるこんなの……」「怖すぎる」「怖すぎてむしろ爆笑したw」と読者は唖然。

どうやらこの異変の正体はやはり、一部の読者が予想していたように“外骨格”の覚醒であるよう。
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