『ONE PIECE』サンジはルナーリア族の可能性が。キングの反応は伏線なのか?【第1023話】

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『ONE PIECE』サンジはルナーリア族の可能性が。キングの反応は伏線なのか?【第1023話】
週刊少年ジャンプ39号に掲載された『ONE PIECE』第1023話“瓜二つ”。あまりの情報量に「ヤバすぎる……!」とネットが騒然。本記事ではその中から「ルナーリア族」「神の国」に関する考察をお届けします。サンジに新たな可能性が…?
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週刊少年ジャンプ39号に掲載された『ONE PIECE』第1023話“瓜二つ”​では、ゾロサンジキングクイーンと戦います。一方、モモの助の姿が……!?

ゾロの血縁をはじめ、新たな情報が盛りだくさんだった中で「ルナーリア族」「神の国」のワードが注目を集め、読者の間では考察が白熱しています。

そこで本記事では、話題となっている考察をご紹介します。ルナーリア族とサンジの関係は? 神の国とは一体?

※記事の性質上、本編の内容に触れています

「ルナーリア族」と「神の国」

マリージョアができるより前のその昔、“赤い土の大陸”(レッドライン)の上には「神の国」があったこと。
燃える「ルナーリア族」という種族が存在すること。これら二つの情報には衝撃が走りました。

実は1022話でも、「赤い壁のその上に」「“発火”する種族が住んでいました」「“火炎”の“キング”か」とマルコが意味深な発言をしていました。

これを受けて、その神の国にルナーリア族が住んでいたということが判明したのです。
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