ドラマ『チェリまほ』第8話、ウキウキ黒沢の激甘ポエムに爆笑!「深夜に吹いた」「韻を踏むな笑」

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ドラマ『チェリまほ』第8話、ウキウキ黒沢の激甘ポエムに爆笑!「深夜に吹いた」「韻を踏むな笑」
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第8話を振り返り! 両思いとなった二人や柘植の恋に注目が集まった今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、物語は始まりましたが、純度100%な二人の恋がいよいよ交際スタートし、その注目度は世界各地でもトレンド入り!

第8話は両思いとなった二人のやりとりにニヤニヤ&爆笑、また柘植の恋に大きな変化もあり盛りだくさんな回となりました。

初めてだらけのドギマギ!

ついに交際がスタートした安達と黒沢。会社内では普通に振る舞おうとする安達ですが、恋が叶い無敵となった黒沢から「これ以上一緒にいたら歯止めが利かなそう」と追撃の決め言葉を囁かれ、「俺のこと考えてた?」と揺さぶりをかけられるなど、話す度にドギマギの連続!
そんな時、黒沢から休日デートに誘われ、当日安達は何を着ていくか悩むなど初々しいドキドキは続くばかり。そんな二人の様子に視聴者から「こそばゆい!」「何このかわいい生き物」「安達の小動物感が可愛すぎる」「黒沢ウッキウキ♡」など多幸感に満ちた多くの声が。

しかし、当日突然柘植将人(浅香航大)がやってきて、記念すべき初デートのはずが綿矢湊(ゆうたろう)のことで悩む柘植の相談を聞くうちに柘植を放っておけない2人は、みんなで湊のダンス練習を見に行くことになります。
木ドラ25「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」第8話|テレビ東京

スタイリッシュ黒沢の謎ポエム♡

なりゆきで湊のダンス練習の現地まで向かう3人でしたが、安達は初デートの計画を考えてくれていた黒沢に、申し訳ない思いになりこっそりLINEでやりとり。優しく次の機会にと返す黒沢のスマートな対応に見惚れていたところ足が触れ、うっかり黒沢の心の声を聞いてしまいます。
すると、「恥ずかしがり屋の僕のエンジェル」「お預けデート それでもハート」「安達とずっと幸せ一生♡」など澄ました横顔のまま、内心はロマンチックてんこ盛りワードな黒沢の、突然のポエムを聞いた安達はこらえきれずに思わず吹き出す一幕も!

SNS上は「安達、アウト」「深夜に爆笑して声出た」「エンジェルでもう吹いた」「2020年度このポエムがすごい最優秀作品」「韻を踏み出した」「面白過ぎて夜食が口から飛び出た」など、ツッコミや耐えきれなかった爆笑ツイートで一気にTLは沸きました。
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2020-12-07あい

控えめに言って最高でした!
めっちゃきゅんきゅんします!

2020-12-01ヤピ

嵌り過ぎて自分が怖い(苦笑)
良いドラマですね
ピュアな心って素敵過ぎて
感動しか生まれません....ありがとう