ついに両想い!ドラマ『チェリまほ』第7話、安達の“告白返し”に世界中が祝福ラッシュ「嗚咽がとまらない」「赤飯の準備だ」

ついに両想い!ドラマ『チェリまほ』第7話、安達の“告白返し”に世界中が祝福ラッシュ「嗚咽がとまらない」「赤飯の準備だ」
話題沸話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第7話を振り返り! ついに二人が両想いに…安達の逆告白や黒沢の過去に注目が集まった今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、純度100%な二人の距離感はSNS上の話題をさらい、ついに “チェリまほ”が世界トレンドにまでランクイン!

注目の第7話は両思いとなった二人の恋に視聴者からは祝福の嵐! また初めて黒沢の過去や安達に惹かれていった理由なども明かされ、ドラマチックな回となりました。みんなの感想をあらすじとともに振り返ります。

純粋過ぎる足踏みが切ない

安達への思いに歯止めが利かなくなった黒沢(町田啓太)は、ついに告白! 溢れた思いを告げるも「気持ちを伝えたかっただけ」と去っていく黒沢に、気持ちの整理がつかない安達は、何も答えることも引き止めることも出来ませんでした。
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