眞嶋秀斗ら「殺陣で2018年をスパッと締めくくる」斬劇『戦国BASARA』蒼紅乱世『蒼』THE PRIDE 舞台挨拶レポート

眞嶋秀斗ら「殺陣で2018年をスパッと締めくくる」斬劇『戦国BASARA』蒼紅乱世『蒼』THE PRIDE 舞台挨拶レポート
2018年12月7日、東京・オルタナティブシアターで、斬劇『戦国BASARA』最新作“蒼紅乱世”『紅』未来への誇り・『蒼』THE PRIDEが開幕! 舞台化シリーズ初の“蒼紅”2作連続上演としてスタートし、12月16日に『紅』未来への誇りが千秋楽を迎えました。 ここでは、12月21日の『蒼』THE PRIDEゲネプロ公演前に行われたキャスト8人と、構成・演出・映像を担当したヨリコジュン氏、企画・原作監修を担当したカプコンの小林裕幸氏による挨拶の模様をお届けします。
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8人が語る見どころは?新たな役どころでの参戦も!

伊達政宗役:眞嶋秀斗さん

自分自身にとって4度目となる斬劇『戦国BASARA』です。初のシリーズ2作展開ということで『紅』未来への誇りに続く今作『蒼』は、現代にも通じるようなお話しではないかと思っています。  

激動の時代の中で、何を楽しみとして、何に向かって、誰とどのように生きていくのかというのを考えさせられながら、初日まで一丸となって進んできました。『戦国BASARA』ファンの皆さんにはもちろん、殺陣で2018年をスパッと締めくくりたいという方々、戦国時代に興味があるという方々、色んな皆様に見に来ていただきたいと思います。
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