ドラマ『チェリまほ』第5話、黒沢のお姫様抱っこに悶絶…!「スパダリにも程がある」「安達は可愛さ1億点」

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ドラマ『チェリまほ』第5話、黒沢のお姫様抱っこに悶絶…!「スパダリにも程がある」「安達は可愛さ1億点」
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第5話を振り返り! 安達をお姫様抱っこや柘植に注目が集まった今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、恋のゆくえを見守るファンが回を重ねるごとに激増。今回もトレンド入りを果たすなど“チェリまほ”ブームの勢いが止まりません!

第5話は、黒沢のために頑張る安達の健気さや、安達をお姫様抱っこする黒沢に視聴者悶絶!また安達の親友・柘植将人(浅香航大)にも動きがあった回でした。

安達の可愛さにファンは悶絶!

取引先の人と何やら険悪なムードになっていた黒沢(町田啓太)を助けたい一心で、勇気を振り絞って魔法を使おうとする安達(赤楚衛二)。何とか相手に触れようと四苦八苦する姿に原作者の豊田悠先生「安達がんばれ~!!(応援上映)」とツイート! 

視聴者からも「健気でハラハラする」「必死な安達可愛すぎ一億点」「もう居酒屋の気遣い」「黒沢心配そう…」などSNS上はまさに応援上映状態に!
さらに、無事に黒沢の役に立てた嬉しさのあまりコピー機に隠れてガッツポーズする安達の姿や、飲み会以降、安達を『気配リスト』とリスペクトして懐いた後輩・六角祐太(草川拓弥)とのやり取りには「可愛いが爆発」「生まれたての赤ちゃんか」「尊き小動物たち」等々、TLが「かわいい」で埋め尽くされるほどの反響となりました。

スパダリ再び、お姫様抱っこ♡

積極的に行動出来るようになったのは、黒沢が自分を好きになってくれたからだと実感する安達ですが、とある雨の帰り道に黒沢が元カノらしき女性といるのを目撃。

その様子になぜか動揺し、モヤモヤと重苦しい気持ちで“黒沢と元カノ”の『バスローブを着た黒沢が元カノとワイングラスを傾けてセクシーに口説き合う』妄想までしてしまいますが、主人公・安達清役の赤楚衛二さんも思わず「妄想黒沢笑いました。笑」とツッコむほどバブリーな仕上がりに、恋愛初心者・安達の想像力の限界を感じずにはいられません!

雨に濡れた体調不良も相まって、最悪のコンディションの安達は、自分の中に生まれた「黒沢が離れていくのが寂しい」という感情に気づいてもどうしていいか判らずに持て余します。

そんな異変に気付いた黒沢の気づかいを、八つ当たり気味に拒否する安達でしたが、ふらついて転倒寸前のところを黒沢ががっちりホールド。そのまま安達をまさかのお姫様抱っこ! 黒沢は「全然大丈夫じゃないだろ」と優しく受け止めるのでした。

その対応にSNS上では「私が芸術家なら彫刻にしたい抱っこ姿」「スパダリにも程がある」「この場面考えた人に来年度国家予算あげてください」等々さまざまな反応が♡
木ドラ25「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」第5話|テレビ東京
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