鈴木拡樹がコメディドラマ初主演! 『カフカの東京絶望日記』無料配信決定

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監督の加藤拓也さんは、23歳で三越劇場作演出家の最年少記録を樹立。
ドラマ『平成物語』で第7回市川森一脚本賞にノミネートされ注目を浴び、自身が主催する『劇団た組。』 で舞台『悪の華』、『貴方なら生き残れるわ』などの演出・脚本でも話題をさらった新星です。

2019年は舞台『在庫に限りはありますが』(作・演出)、ドラマ『平成物語~なんでもない、けれどかけがいのない瞬間~ 』(脚本)などを手掛けています。
■加藤拓也(監督)
大阪府出身。1993年12月26日生まれ(25歳)。劇作家・演出家。

高校在学中から構成作家として活動を始め、イタリアに渡り映像作家として活動。帰国後、20歳で『劇団た組。』を立ち上げ、演劇ほかドラマの脚本や監督などを手掛けています。
23歳で三越劇場作演出家の最年少記録を樹立。2017年若手演出家コンクール優秀賞受賞。
CX『平成物語』で第7回市川森一脚本賞の候補作品にノミネート。
主な近年の作品として舞台『悪の華』、トラム版『壁蝨』、『貴方なら生き残れるわ』、NTV『部活、好きじゃなきゃダメですか?』(脚本)など。
今後の作品として舞台『在庫に限りはありますが』(作・演出)、CX『平成物語~なんでもない、けれどかけがいのない瞬間~』(脚本)があります。

■アサダアツシ(企画・脚本)
放送作家・脚本家。

1992年『ウゴウゴルーガ』でデビュー。以降バラエティー、ドラマ、ドキュメンタリーなど幅広いジャンルの番組を多数担当。
最近では『紙兎ロペ』『マジで航海してます1&2』を手がけています。
昨年、企画と構成を担当した『マリーの知っとこ!ジャポン』で鈴木拡樹さんと初めて出会い、彼の仕事に対する真摯な姿に感動。それがきっかけで今回の企画が誕生しました。

番組概要

鈴木拡樹 コメディドラマ初主演『カフカの東京絶望日記』
今春 無料配信

■出演:鈴木拡樹 ほか
■原案:『マンガで読む絶望名人カフカの人生論』
    (著:平松昭子、監修:頭木弘樹、刊:飛鳥新社)
■企画・脚本:アサダアツシ
■監督:加藤拓也
■製作プロダクション:ダブ
■製作:バンダイナムコアーツ ダブ

■公式Twitter:https://twitter.com/search?q=%40kafka_drama&src=typd(@kafka_drama)
■バンダイナムコアーツYoutubeチャンネル:https://www.youtube.com/user/BandaiVisual

© 2019『カフカの東京絶望日記』製作委員会
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