『半妖の夜叉姫』最終回はどうだった?感想を聞いてみた「殺りんがとにかく尊い…」「『犬夜叉』キャラがエモかった!」

『半妖の夜叉姫』最終回はどうだった?感想を聞いてみた「殺りんがとにかく尊い…」「『犬夜叉』キャラがエモかった!」
第一期の放送を終え、弐の章の制作が待たれる『半妖の夜叉姫』。ここまでのストーリーに、ファンはどんな感想を抱いているのでしょうか。見どころを聞いてみました。 
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高橋留美子先生原作の『犬夜叉』の続編となるTVアニメ『半妖の夜叉姫』。『犬夜叉』の人気キャラクター・殺生丸犬夜叉の娘が主人公となり戦国時代を冒険する新たなストーリーが注目を集めていました。

先日最終回を迎えましたが、衝撃のラストに弐の章制作決定と怒涛の展開でますます目が離せない本作。

そんな『半妖の夜叉姫』第一期を視聴したファンに、本作の見どころや好きなポイント、盛り上がった点など感想を聞いてみました。

【1】殺生丸とりんの関係が良かった

なんといってもやはり、『犬夜叉』の頃からファンが多かった殺生丸とりん。この二人が正式に夫婦関係となったことが嬉しいという感想が目立ちました。

「殺生丸の妻がりんだと確定した時は、分かってはいたけど嬉しすぎた」
殺生丸とりんが夫婦になった事実がとにかく尊い作品」
「ずっと推してた“殺りん”が現実になって公式ありがとうの気持ち」

アニメ開始時点では殺生丸の妻が誰なのか伏せられていたこともあり、余計に殺生丸とりんが夫婦となったことへの喜びが大きなものとなったようです。
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