『ONE PIECE』1002話、ゾロの言葉に波紋…意味深発言は伏線か?ナミのお色気にもドキッ

掲載/更新 0
『ONE PIECE』1002話、ゾロの言葉に波紋…意味深発言は伏線か?ナミのお色気にもドキッ
アニメ『ONE PIECE』(ワンピース)第1002話を振り返り! ゾロ、サンジそれぞれの見せ場に注目が集まりました。また、ナミの“幸せパンチ”なお色気シーンも再び…!? 視聴者が盛り上がったポイントや感想をご紹介します。
IMAGE
尾田栄一郎先生原作のTVアニメ『ONE PIECE』(ワンピース)。12月5日に放送された第1002話は「新たな因縁!ナミとうるティ」。

ルフィに協力するというドレークの申し出に反発するゾロの姿が反響を集めました。特に痺れたと声の多かったセリフとは?
また、サンジの“メロリン”炸裂にも注目が。そのほか、見どころやみんなの感想をご紹介します。

DVD『ONE PIECE 20thシーズン ワノ国編』piece.6 画像

DVD『ONE PIECE 20thシーズン ワノ国編』piece.6 より

さすがゾロ!ルフィを守る姿に「一味のセコム」意味深なセリフは伏線?

第1002話で目立ったのは、ゾロの活躍ぶり。
スパイ行為を暴かれ、百獣海賊団を追われたドレークがルフィ側につくと申し出ると、ゾロは猛反発。
少し前まで敵だった相手、さらには素性もわからない……。そんな怪しさ満点の存在と共闘はできないと厳しく咎めます。
中でも「お前をルフィの傍には置けねェ」という発言には、「痺れた」「ゾロかっこいいなあ……」「一味のセコム」と感想が。

対して、詳細を聞くでもなく「味方でいい」と言えるルフィの器の広さもまたひとつのかっこよさ。
そんな船長を影からサポートするように、たとえ食い違っても意見を通し、締めるところはしっかり締める役回りがゾロらしく格好良かったですね。

今回はここにフランキージンベエも加わり、クルーたちからルフィへの愛も感じられるシーンでした。
19 件

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません