アニメ『呪術廻戦』第10話、呪術師・七海の宣言に全社畜が泣いた「労働はクソ、その通り…」「上司になって」

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アニメ『呪術廻戦』第10話、呪術師・七海の宣言に全社畜が泣いた「労働はクソ、その通り…」「上司になって」
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』。アニメ第10話「無為転変」にて脱サラ一級呪術師・七海建人と特級呪霊・真人がついに対決し、大きな話題となりました! そして、またもや残念過ぎる五条の姿も……!? みんなの感想やポイントをご紹介します。
アニメ『呪術廻戦』12月4日(金)放送の第10話「無為転変」を振り返り! 脱サラ一級呪術師・七海建人(ななみけんと)と特級呪霊・真人迫力ある戦闘シーンにSNSは大盛り上がり! 

特級呪霊・真人と吉野順平の哲学的なやりとり、虎杖悠仁と吉野の出会いに注目された今回の、みんなの感想やポイントは?『じゅじゅさんぽ』での五条にも注目が…!?

“定時退社”の七海に賛同!?「こんな上司がいい」

まず注目されたのは吉野順平(よしのじゅんぺい)と真人のやりとり。
吉野は、すでに『この世界で唯一魂の構造を理解している』と言い放つ真人と交流を持ち『喜怒哀楽は全て魂の代謝であり命に価値や重さはない』という言葉に心を動かされていました。

自分に陰湿ないじめをする者らを憎み、『好きの反対は無関心でなく“嫌い”』と思っている吉野。自分の全てを肯定してくれる真人の甘美で危険な言葉に揺らぎます。
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