超イケボ…アニメ『呪術廻戦』第8話、狗巻棘の美男子ぶりに熱狂!「耳元で聞くとヤバい」「神演出がズルい」

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超イケボ…アニメ『呪術廻戦』第8話、狗巻棘の美男子ぶりに熱狂!「耳元で聞くとヤバい」「神演出がズルい」
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』。アニメ第8話「退屈」は狗巻棘の呪言描写や東堂葵らの登場が話題となりました。みんなの感想やポイントを、あらすじを交えてご紹介します。
アニメ『呪術廻戦』11月21日(金)放送の第8話「退屈」を振り返り! 

新たなキャラが登場、なかでも狗巻棘(いぬまきとげ)が呪言を放った場面にSNSの話題は集中。前回7話でお披露目された五条悟の爆イケビジュアルに続き、狗巻棘のイケボと美男子ぶりが注目を浴びました。

ほか、みんなの感想や見どころは?

挑発!東京VS京都

交流会に向けた特訓の合間、伏黒恵釘崎野薔薇の前に呪術高専・京都校二年の東堂葵(とうどうあおい)禪院真依(ぜんいんまい)が現れ、二人に突然ケンカを吹っかけ挑発してきます。

虎杖悠仁について侮辱するような暴言を吐き、煽る真依に嫌悪感を抱いた野薔薇は衝突しますが、そこに高専二年で真依の双子の姉でもある禪院真希(ぜんいんまき)が現れ場を治めるのでした。
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