『鬼滅の刃』21巻の感想は?「表紙カバー下が尊すぎる…」「しょっぱなで大号泣」特装版付録も圧巻!

『鬼滅の刃』21巻の感想は?「表紙カバー下が尊すぎる…」「しょっぱなで大号泣」特装版付録も圧巻!
2020年7月3日、『鬼滅の刃』最終巻の1つ前となる21巻が発売されました。ストーリーの見どころや皆の感想は? 特装版の豪華付録もご紹介します♪
2020年7月3日、『鬼滅の刃』(著:吾峠呼世晴先生)の最終巻の1つ前となる21巻が発売されました。
“上弦の鬼”最強の黒死牟との戦いが決着を迎え、ラスボス・鬼舞辻無惨が動き出す……と盛り上がりは最高潮!

そんな21巻、ストーリーの見どころや皆の感想は? 特装版の付録もご紹介します♪

『鬼滅の刃』21巻表紙の珠世と愈史郎に「尊い」の声 画像

『鬼滅の刃』21巻(集英社)

カバー下の珠世と愈史郎が尊い…

21巻の表紙は、肖像画のようにこちらへ視線を向ける珠世と愈史郎
カバーを外した本体の表紙には、愈史郎の珠世への想いを表すもう一つの絵が……!

多くのファンが胸きゅんすると同時に、SNSには「ストーリーと照らしあわせると切なすぎて……」「めくった瞬間泣いた」といった感想も見られました。
ふたりの幸せを願う人には、今回の表紙はまさに宝物と言えるのではないでしょうか。
ラスボス戦での、愈史郎の大活躍にも注目です。

⇒次ページでは噂の“カバー下”もご紹介!
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