アニメ『呪術廻戦』第15話、五条悟の“好きなタイプ”疑惑にザワッ…。東堂のヤバさにも爆笑!?

アニメ『呪術廻戦』第15話、五条悟の“好きなタイプ”疑惑にザワッ…。東堂のヤバさにも爆笑!?
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』。アニメ第15話「京都姉妹校交流会-団体戦①-」。東堂と虎杖の“記憶”や五条悟の好みのタイプ発言でネット上が話題に。ほか感想や見どころをご紹介!
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』アニメ第15話「京都姉妹校交流会ー団体戦①ー」では呪術高専の東京校と京都校が指定区域内の呪霊をどれだけ早く祓うことができるかを競う“チキチキ呪霊討伐 猛レース”がスタート。

スタートの合図を待たず、互いにバチバチの睨み合いに一触即発といった雰囲気。京都校学長・楽巌寺嘉伸から、交流戦に紛れて虎杖悠二の殺害を命令された京都校メンバーたちを、虎杖たちはどう攻略していくのか……。

それでは、アニメ『呪術廻戦』1月22日(金)放送の第15話「京都姉妹校交流会ー団体戦①ー」を振り返ります!

東堂のヤバさが際立つ!?“存在しない記憶”は…

呪霊を探す虎杖たちの間に真っ先に割って入ったのは東堂葵。学生でありながら一級呪術師の東堂に対し、虎杖は一歩も引くことなく激しい肉弾戦を繰り広げます。
緊迫した空気のなか「好みの女はどんなタイプだ?」と問う東堂に、「尻と身長のデカい女の子」と答える虎杖。

その瞬間、突如としてシーンが切り替わり、東堂と虎杖が同じ学校に通っていて親友同士という映像が差し込まれます。
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