『鬼滅の刃』22巻の感想は?「カバー下でもうダメ…」「伊黒さん幸せになって」神回ネーム収録の付録も注目!

 『鬼滅の刃』22巻の感想は?「カバー下でもうダメ…」「伊黒さん幸せになって」神回ネーム収録の付録も注目!
2020年10月2日、『鬼滅の刃』最終巻の手前となる22巻が発売されました。ストーリーの見どころや皆の感想は? 特装版の付録もご紹介!
2020年10月2日、『鬼滅の刃』(著:吾峠呼世晴先生)最終巻の1つ前となる22巻が発売されました。
夜明けまで鬼舞辻無惨をこの場にとどめようと、炭治郎と鬼殺隊の“柱”たちが死にものぐるいで奮闘しますが……そんな22巻、ストーリーの見どころや皆の感想は?

※ネタバレを含む可能性があります。ご注意ください。

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『鬼滅の刃』22巻の感想は? 画像

鬼舞辻無惨

『鬼滅の刃』22巻(集英社)

同梱版には、あの神回「ヒノカミ」のネームが!

22巻の表紙は、人間のふりをしている時とは姿を変えた鬼舞辻無惨。
カバーを外した本体の表紙には、その無惨に鬼にされた禰豆子と、人間の頃の禰豆子が手を取りあう絵が……。
この絵について、SNSでは「禰豆子が自分を取り戻して泣いてる感じが切ない…」「やっとこの時が来たって感じ」などの感想が。

この絵について、SNSでは「今回もカバー下が素敵すぎる」「絵を見るだけで泣きそう」「カバー下からもうダメ…」などの感想が。

⇒次ページ:カバー下のイラストはこんな感じ!
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Comment

2020-10-04むめい

カバー下のは表紙はお母さんじゃなくてどっちも禰豆子だと思います!
人間だったころの禰豆子と鬼の禰豆子、みたいな。

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