『ダイの大冒険』第11話、ちびヒュンケルの愛らしさが泣ける…!あの大物俳優と梶裕貴の親子演技に絶賛

『ダイの大冒険』第11話、ちびヒュンケルの愛らしさが泣ける…!あの大物俳優と梶裕貴の親子演技に絶賛
『ダイの大冒険』第11話「魔剣戦士ヒュンケル」 を振り返り! 幼いヒュンケルと育ての親・バルトスの回想に泣かされた視聴者が続出した今回。バルトスを演じたのはあの俳優さんでした。ほか見どころや感想をご紹介します。
ヒュンケルと対峙するも、まるで歯が立たないダイ、ポップ、マァム。なぜアバンの弟子でありながら、魔王軍につくのか……語られたヒュンケルの過去は、ダイたちにとって、衝撃的なものでした。

『ダイの大冒険』第11話「魔剣戦士ヒュンケル」は幼いヒュンケルと育ての親・バルトス、そして若かりしアバン。さらにダイたちの窮地に降り立った“まさかの人物”に沸き返ったりと、今回もSNSの盛り上がりとともに見どころを振り返ります!

ヒュンケルとバルトスの思い出に涙…

ヒュンケルから語られたのは、地獄の騎士・バルトスに育てられた過去と、そのバルトスの命を奪ったアバンへの憎しみでした。
アンデッドでありながら、愛情いっぱいにヒュンケルを育てたバルトス。そんな父に無邪気な笑顔を向ける幼いヒュンケルの姿の愛らしさといったら!

しかし、そんな日々に訪れた結末は、勇者アバンによる魔王ハドラー討伐。魔王の魔力が失われたことにより、アンデッドであるバルトスは肉体を維持できず、死を迎えます。
最後に駆け寄ったヒュンケルに「思い出をありがとう」と言い残し、涙をホロリとこぼすと灰になって崩れ落ちてしまったのでした……。
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