ドラマ『チェリまほ』第11話 安達、衝撃の決断…!急展開に「涙で溺れそう」「ハッピーはどこ行った?」

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ドラマ『チェリまほ』第11話 安達、衝撃の決断…!急展開に「涙で溺れそう」「ハッピーはどこ行った?」
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第11話を振り返り! 黒沢と安達のツラい決断に注目が集まった今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、物語は始まりましたが、純度100%な二人の恋が話題を呼び、毎話SNS上でも日本をはじめ各国で大盛り上がり!

最終回直前の第11話はコンペに向けて奮闘する安達と協力する黒沢の二人三脚ぶり、しかし魔法に苦悶した安達がついに事実を打ち明け、黒沢との関係は……波乱の展開となりました。

プレゼン突破へ!愛の猛特訓♡

順調に黒沢(町田啓太)と恋人としての絆を深めるものの、魔法のことを秘密にしたままでいいのか悩む安達(赤楚衛二)。柘植(浅香航大)からの助言もあり『魔法は使わず心を読まないようにしよう』と、密かに決意します。

その矢先、応募した社内コンペの一次審査通過の知らせが! 六角(草川拓弥)からの情報で“審査する企画開発部長は厳しく手強い人物”と知り、二次審査へ向けてプレゼンのノウハウを伝授するため、黒沢と安達は二人三脚で猛特訓の一週間を過ごすことに。

黒沢の親身で手取り足取り状態な指導を受けながら、安達は改めて『絶対に後悔したくない、魔法を使わず自分の力で』と挑戦するやる気に燃えます。
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