ドラマ『チェリまほ』第10話、2人のイチャラブ遊園地デートが尊い…!安達の成長にも「幸せ過ぎて涙出た」「惚れ直しあってる~」

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ドラマ『チェリまほ』第10話、2人のイチャラブ遊園地デートが尊い…!安達の成長にも「幸せ過ぎて涙出た」「惚れ直しあってる~」
話題沸騰のドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(チェリまほ)第10話を振り返り! 深まっていく恋の行方に注目が集まった今回、ポイントやみんなの感想は?
10月8日からスタートしたテレビ東京系の木ドラ25『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称:チェリまほ)。

童貞のまま30歳を迎えた安達清(赤楚衛二)“触れた人の心が読める魔法”を手に入れます。
イケメンで仕事もデキる人気者の同期・黒沢優一(町田啓太)が自分に恋心を抱いていることを知った安達が戸惑うところから物語は始まりましたが、物語は始まりましたが、純度100%な二人の恋はますます甘く深まるばかり!

注目の第10話は恋人として絆を深める二人の様子や、遊園地でデートの練習をするなど、糖度が増していく恋に身悶えする回となりました。

デートの練習!イチャラブ遊園地♡

黒沢(町田啓太)の後押しを受け企画コンペへの参加を決心した安達(赤楚衛二)。ところが、なかなか良い案が浮かばず苦悩。

その上、柘植将人(浅香航大)からは盛大なノロケ話とともに“脱・魔法使い”したと報告され、コンペに集中するため初デートもお預けになっている黒沢からの『お預けされたぶんご褒美期待しちゃおうかなぁ♡』の言葉に悶々としたりと、気もそぞろ!

SNS上では「柘植が初孫自慢のおじいちゃん化してる」「黒沢の言葉に安達が翻弄されてて可愛い!」「脱・魔法使いのアドバイスに前のめりな安達」など様々なコメントが飛び交いました。

会社の皆からも応援される中、コンペの締め切りが近づくにつれ不安が募る安達ですが、それを見た黒沢は安達を元気づけるため“デートの練習”として遊園地に誘います。

アトラクションで思いきり遊ぶうちに笑顔が戻る安達。一緒にクレープを頬張り、さりげなくリードしながらも次々と安達を激写する黒沢とはしゃぎ合うなど二人の甘々な空気にファンは悶絶♡
視聴者からは「練習と言いつつ“きっちりデート”並みの破壊力と尊さでノックダウン」「黒沢の画像フォルダをエアドロしたい」「かわいいの権化」「幸せ一生イチャラブ過ぎ♡」などの声が続々

さらに、今回第10話を担当した湯浅弘章監督ツイートで“デートの練習”のシーンはほとんどアドリブ(!)と判明したり、本編に入りきらなかった、 別カットや未公開シーンをYouTubeで特別公開したりとファンに向けての公式のアフターケアは今回も万全です♡

飾らずに向き合う絆

しかし最後に乗り物酔いしてしまい、黒沢の機嫌を損ねたのではと怯える安達。そっと触れたことにより黒沢が『具合が悪いことに気づけなかった』と自責する心の声を聞いて“大切な人に自分の気持ちを伝えることの大事さ”を知ります。
この経験を経て、コンペ案を無事提出し終えた安達は、今度は自分から黒沢を“デートの練習”に誘います。共通の趣味であるマンガ、そして行きつけの居酒屋と等身大の自身の姿を見せました。

与えてもらうだけでなく、黒沢にも楽しんで笑っていて欲しいと勇気を出して告げると、それに胸を打たれた黒沢が『期待される完璧な姿でいれば、本当の自分を見てもらえると思っていた』と今まで独り抱えてきたコンプレックスを正直に吐露。
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