『ひぐらし』第10話の感想と考察。沙都子の“あのシーン”は演技?圭一の夢は異なる展開へのフラグか

『ひぐらし』第10話の感想と考察。沙都子の“あのシーン”は演技?圭一の夢は異なる展開へのフラグか
再アニメ化で話題沸騰のTVアニメ『ひぐらしのなく頃に業』第10話(祟騙し編 其の弐)を振り返り! 今回は圭一の夢と沙都子の“あるシーン”に注目が集まりました。みんなの感想や考察は?あらすじを交えてご紹介します。
同人ゲームを原作とし、2006年より放送を開始したアニメ『ひぐらしのなく頃に』。主人公の圭一が転校した雛見沢村を舞台に、第1期では「鬼隠し編」「綿流し編」から「罪滅し編」が、第2期では「厄醒し編」「皆殺し編」「祭囃し編」のストーリーが描かれました。そして2020年秋、完全新作として再アニメ化。
12月3日(木)に放送された第10話、沙都子を悲劇が襲った旧作「祟殺し編」にあたる「祟騙し編」其の弐は、沙都子を虐待している疑いのある叔父の鉄平と沙都子が一緒に暮らすことに。学校に来ない沙都子をみんな心配しますが、なすすべもなく……。

今回もファンの間ではさまざまな考察が。特に圭一の夢と沙都子のあるシーンに注目が集まりました。
あらすじを交えてご紹介します。

またしても圭一の記憶がフラッシュバックか

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