アニメ『呪術廻戦』第16話、一瞬の“乙骨憂太”にラブコール続出!?「公式さんありがとう…」「急に出ちゃダメでしょ!」

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アニメ『呪術廻戦』第16話、一瞬の“乙骨憂太”にラブコール続出!?「公式さんありがとう…」「急に出ちゃダメでしょ!」
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』。アニメ第16話「京都姉妹校交流会-団体戦②-」。パンダのバトルや乙骨憂太登場が話題になった今回。ほか感想や見どころをご紹介!
「週刊少年ジャンプ」連載中の『呪術廻戦』。アニメ第16話「京都姉妹校交流会ー団体戦②ー」では呪術高専の東京校と京都校による乱戦がスタート。
虎杖悠二の女性の好みが自分と同じだということで、すっかり虎杖を気に入ってしまった東堂葵。東堂は戦いのなかで、虎杖の成長速度の速さを間近で体感し、攻撃を受けながらも悦に入った表情を見せるがその真意とは……。

激しいバトルを繰り広げるパンダ、そして乙骨憂太が大きな話題になり、トレンド入りを果たす事態になりました。
それでは、アニメ『呪術廻戦』1月29日(金)放送の第16話「京都姉妹校交流会ー団体戦②ー」を振り返ります!

パンダ先輩の可愛さに関智一もツイート

虎杖のポテンシャルに魅入られ、力を最大限に引き出したい東堂は、虎杖が得意とする“逕庭拳”が特級には通じない技だと指摘。その指摘を受け入れる虎杖に対して、東堂は全力で戦い彼を導いていこうとします。

一方、パンダは究極メカ丸と遭遇、激しいバトルが始まります。
放送直後には「#パンダ先輩」がトレンドワードになることの呼び水となったこのバトル。

人工的に作られた存在であるパンダと、生まれながらにハンデを負い傀儡を遠隔操作して戦うメカ丸。両者とも近しい境遇を持つ者同士の戦いは、アイデンティティのぶつかり合いにも発展。視聴者たちの心を打った様子で、「パンダvsメカ丸、泣いた。原作でも好きな話しで、よい回だった...」、「メカ丸のコンプレックスをものともしないパンダ先輩イケメン過ぎ!」といった感想がちらほら。
パンダの声優は関智一さんですが、幼少期のパンダの声もあてられており、公式Twitterの「幼少期のパンダ、我ながら可愛いw」というつぶやきには多数の“いいね”がつけられていました。

乙骨先輩に視聴者の関心が高まる

また、呪術廻戦関連のトレンドに上がったのは#乙骨先輩というワード。横顔がチラリと写っただけの数秒の登場でしたが、彼がどんな存在なのか視聴者の関心はかなり高い様子。

「乙骨先輩がトレンド入り!? たしかに乙骨先輩かっこいい」、「公式さん、乙骨くん描いてくれてありがとう!」、「不意に乙骨先輩を出すのはダメでしょ! ドキドキ」など、運がよければ見ることのできるレアキャラクター化している乙骨へのラブコールが相次ぎました。

パンダ曰く、乙骨は「目標のために命がけで頑張っちゃう。サバサバしているのかウジウジしているのかわからない」なのだそう。
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