『進撃の巨人』4期第73話、リヴァイの戦いが苦しい…エレンの言葉は誰へのもの?「自分に刺さってる」「自虐はやめろ」

『進撃の巨人』4期第73話、リヴァイの戦いが苦しい…エレンの言葉は誰へのもの?「自分に刺さってる」「自虐はやめろ」
『進撃の巨人 The Final Season』(Season4/4期)第73話「暴悪」は、リヴァイ兵長が残酷な戦いを強いられる展開に。ミカサたちに投げかけられたエレンのセリフにも注目が集まりました。みんなの反応や感想をチェック!
TVアニメ『進撃の巨人 The Final Season』(Season4/4期)第73話「暴悪」では、ジークがリヴァイ兵長のもとから逃走。リヴァイの部下を巨人化させ、つらい選択を迫ります。
「ツラいけどかっこいい…!」と話題になったリヴァイの戦いや、“乙女ゲームみたい”なセリフとは?

また、アルミンやミカサに投げかけられたエレンの厳しい言葉も注目を集めました。

リヴァイ兵長の現実が「残酷」

第73話ではジークがリヴァイの殺気を感じ取り、逃亡を図ります。
以前から自分の骨髄液をワインに忍ばせ、兵団に振る舞っていたジーク。
ワインを飲んだリヴァイの部下たちを巨人化させ、追跡の手を逃れようとします。

しかし部下を討ち、あっという間にジークに追いついたリヴァイ。
そのつらい決断に「リヴァイ兵長のいる世界が一番残酷」、「リヴァイ報われなさすぎる」、「すべてを割り切ったときの表情が悲しい」、「つらいんだけど、リヴァイが強くてかっこよすぎる」、「何度見ても兵長の強さは人間離れしている」などの感想が集まりました。
25 件
  

この記事のタグ

Comment

コメントはまだありません

編集者一覧

  • 小日向ハル
  • 二階堂宗一郎
  • 結城まひろ
  • 佐伯圭介
  • 白鳥雅
  • 乙女企画とは