『半妖の夜叉姫』第18話の謎。ラストは殺生丸と犬夜叉が共闘する?りん封印の理由には有力説が浮上

『半妖の夜叉姫』第18話の謎。ラストは殺生丸と犬夜叉が共闘する?りん封印の理由には有力説が浮上
『半妖の夜叉姫』第18話の謎も考察で盛り上がりました! 麒麟丸の発言や殺生丸の出現などから、麒麟丸との戦いは犬一族の総力戦になるのではとの噂が。また、りんの封印の理由に新たな考察が……!
高橋留美子先生原作の『犬夜叉』の続編となるTVアニメ『半妖の夜叉姫』。2月6日に放送された第18話「殺生丸と麒麟丸」では、ついに夜叉姫たちの前に麒麟丸が立ちはだかります。

麒麟丸のある発言や、殺生丸と娘たちの出会いなどから、ラストの戦いは犬一族の総力戦になるのではないかとの説が囁かれています。また、りん封印の理由として、ある説の注目度が高まっています。

ラストは夜叉姫・殺生丸・犬夜叉の共闘になる?

第18話では、とわたち夜叉姫と麒麟丸が初めて対峙しましたが、その力の差は歴然。麒麟丸は赤子の手をひねるかのように夜叉姫たちをあしらうのです。このままでは、夜叉姫たちは到底麒麟丸に敵いそうにありません。

麒麟丸もこの実力差には、とわたちを狙う理由である“自分を倒す半妖”の予言について夜叉姫たちのことではないのかもしれないと発言。

さらにそんな中で、娘たちに手を貸すかのごとく現れた殺生丸の存在。
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